けんぞの投資関連ブログ

株を始めて3年半程のひよっこ投資家のブログです。

適時開示決算関連 2018/09/18

適時開示の決算発表結果

指数始値高値安値終値前日差額前日比
日経平均株価 23,042.0 23,482.0 23,039.0 23,421.0 326.0 1.41%
東証2部指数 7,155.0 7,231.0 7,141.0 7,216.0 60.0 0.84%
TOPIX 1,726.0 1,763.0 1,726.0 1,760.0 31.0 1.81%
東証マザーズ指数 1,015.0 1,030.0 1,010.0 1,026.0 8.0 0.79%
ジャスダック指数 162.0 163.0 162.0 163.0 0.0 0.28%




発表時刻:2018/09/18 15:00:00
会社:3391 ツルハHD
タイトル:平成31年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180911405906.pdf
売上営業利益経常利益純利益売上進捗営業進捗経常進捗利益進捗
190,968
22.4%
11,289
5.0%
11,645
4.3%
7,222
3.4%
25.68%27.01%26.96%28.46%

発表時刻:2018/09/18 15:00:00
会社:9842 アークランド
タイトル:平成31年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180917407649.pdf
売上営業利益経常利益純利益売上進捗営業進捗経常進捗利益進捗
55,448
3.3%
5,435
4.4%
5,841
5.2%
3,348
7.3%
51.82%56.03%55.63%60.87%

発表時刻:2018/09/18 15:00:00
会社:2778 J-パレモ・HD
タイトル:業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180917407629.pdf
変更理由:
(1)平成31年2月期第2四半期累計期間の連結業績予想(平成30年2月21日~平成30年8月20日)  売上高は、雑貨事業の300円均一業態やライフスタイル提案型の業態は堅調であったものの、アパレル事業において、春先の天候不順に加え夏場に酷暑が続いた影響から、プロパー商品やシーズン商品の販売が計画通りに進まず、商品鮮度の低下を招いたほか、西日本豪雨も重なるなど苦戦傾向となりました。
  その結果、第2四半期累計期間の全社における既存店売上高前年比は97.5%にとどまり、その前提条件101.2%に対し大きく下回ったことから、売上高は前回予想から252百万円下回る見込みであります。
  利益面におきましては、上記売上高の減少に伴う売上総利益の減少や売価修正の増加による売上総利益率の低下により、営業利益・経常利益は、それぞれ前回予想から124百万円、121百万円下回る見込みであります。
  親会社株主に帰属する四半期純利益におきましても上記要因により、前回予想から73百万円下回る見込みであります。
  (2)平成31年2月期通期の連結業績予想(平成30年2月21日~平成31年2月20日)  年間通期の売上高は、当初下期に予定していた利益を確保すべく修正し、23,450百万円となる見通しであります。
  利益面におきましては、第2四半期累計期間の利益見通しを考慮し、営業利益・経常利益は、それぞれ前回予想を120百万円下回る見込みであります。
  また親会社株主に帰属する当期純利益におきましても、前回予想数値から130百万円下回る見込みであります。
    配当予想につきましては、前回予想からの変更はなく平成31年2月期第2四半期末配当として3.00円、期末配当金として3.00円の年間6.00円を予定させて頂きます。
   ※上記の予想数値につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際  の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
売上増減営業増減経常増減利益増減
△2.1%△17.7%△17.0%△12.2%

発表時刻:2018/09/18 15:00:00
会社:3171 J-MV九州
タイトル:業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180918407741.pdf
変更理由:
売上高については、既存店は比較的堅調に推移したものの、新店計画の遅れ等が発生し、わずかながら見通しを下回る見込みです。
営業利益、経常利益については、売上高が堅調に確保できたことに加えて、在庫圧縮効果による商品見切り、商品廃棄が減少したことで荒利益率が改善し、荒利益高を確保できたことにより、計画を上回る見通しとなりました。
さらに、四半期純利益につきましては、当初店舗減損損失の発生を懸念しておりましたが、当該店舗の業績が堅調に推移し、計画を上回る見通しとなりました。
なお、2019 年2 月期の業績予想につきましては、他の要因を含め修正が必要と判断される場合には、速やかに開示いたします。
売上増減営業増減経常増減利益増減
△0.6%9.1%9.1%32.2%

発表時刻:2018/09/18 15:00:00
会社:9503 関西電力
タイトル:業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180918407723.pdf
変更理由:
 2019年3月期の業績予想につきましては、電気料金値下げ実施後のお客さまの動向を慎重に見極めていたことなどから、未定としておりましたが、最近の需給状況等を踏まえ、業績予想を算定しましたのでお知らせいたします。
売上増減営業増減経常増減利益増減
―%―%―%―%

発表時刻:2018/09/18 15:10:00
会社:6551 ツナグS
タイトル:平成30年9月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180918407947.pdf
売上増減営業増減経常増減利益増減
―%―%―%―%

発表時刻:2018/09/18 15:30:00
会社:2296 伊藤ハム米久HD
タイトル:業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180918407708.pdf
変更理由:
 2019年3月期第2四半期(累計)連結業績につきましては、加工食品事業において、生産および物流コストが上昇したことや、食肉事業において、国内事業における相場下落や飼料価格の上昇、海外事業における調達コストの上昇や米国市況の伸び悩みがあったことから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前回予想を下回る見込みとなりました。
 通期の連結業績予想につきましては、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を上半期の業績動向を踏まえ修正いたします。
 また、台風21号及び北海道胆振東部地震が、当社の連結業績に及ぼす影響は、現在精査中であり、重大な影響が判明した場合は、改めて開示いたします。
(注)上記予想は、当社が現時点で入手可能な情報に基づき作成したものであり、実績の業績等は、今後の様々な要    因により、予想数値と異なる可能性があります。
売上増減営業増減経常増減利益増減
―%△31.8%△33.3%△25.0%

発表時刻:2018/09/18 15:30:00
会社:3992 ニーズウェル
タイトル:業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180915407587.pdf
変更理由:
2.修正の理由 平成30年9月期通期における業績は、売上高は当初予想に届かないものの、営業利益、経常利益、当期純利益においては当初予想通りもしくは増益を達成する見込みです。
 売上高は、深刻なIT技術者不足に伴う、当社パートナー(協力会社)要員確保及び技術者採用の計画比減により、すべての受注案件に対応することができず、減少する見込みです。
 一方、利益面につきましては、新規案件を含めた高付加価値案件の獲得に加え、生産性向上にも努めた結果、当初予想通りもしくは増益を達成する見込みです。
(注)上記の予想は、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績等は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
売上増減営業増減経常増減利益増減
△8.1%0.0%2.7%5.9%

発表時刻:2018/09/18 15:30:00
会社:7648 トーカン
タイトル:業績予想の修正並びに特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180918407765.pdf
変更理由:
業績予想修正の理由通期の売上高につきましては、CVSにおける主力得意先の売上高において当初計画からの乖離が発生したことにより、公表値を下回る見込みであります。
利益につきましては、外食・加工ベンダーにおける物流費の増加、CVS向け惣菜製造工場における製造高の減少及び生産性の低下に加え、野菜の高騰等により、営業利益及び経常利益は公表値を下回る見込みであります。
親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益として投資有価証券売却益を計上するものの、特別損失としてCVS向け惣菜製造工場の減損損失、投資有価証券評価損を計上することにより、公表値どおりとなる見込であります。
特別利益及び特別損失の計上について(1)特別利益の計上について・投資有価証券売却益当社が保有する投資有価証券を売却したことにより、次のとおり投資有価証券売却益を計上いたします。
売却株式      上場有価証券 1銘柄売却期間      平成30年8月~平成30年9月投資有価証券売却益 3億99百万円(2)特別損失の計上について・固定資産の減損損失CVS向け惣菜製造工場において、製造高の減少に伴い収益性が低下したため、当該固定資産の回収可能性を検討した結果、減損損失2億円を計上いたします。
・投資有価証券評価損当社が保有する投資有価証券について、簿価に比べて時価が著しく下落している1銘柄について投資有価証券評価損96百万円を計上いたします。
(注)上記予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。
売上増減営業増減経常増減利益増減
△1.9%△41.2%△11.8%―%

発表時刻:2018/09/18 16:00:00
会社:4840 J-トライアイズ
タイトル:業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180822499862.pdf
変更理由:
 建設コンサルタント事業において、当第2四半期に計上予定であった複数の大型案件の工期が来年度以降に延長となりました。
それに対応するため大型案件の収益認識基準に関して、進行基準の適用を検討いたしましたが、進行基準を適用するための体制の整備が遅れたこと及び監査法人との調整が難航し、当年度の適用が見送られました。
また、大型案件に代替する短期案件の売上は、当初の予定どおりのため、建設コンサルタント事業の売上高は、当初の予定を下回る見込みとなりました。
 ファッションブランド事業においても、百貨店向け売上が当初の想定を下回る見込みとなりました。
また、当年度において販売先の選定及び見直しを行った結果、一部の販売先の売上が当初の予想を下回る見込みとなり、ファッションブランド事業の売上高も当初の予定を下回る見込みとなりました。
 一方、投資事業において米国子会社が当年度に取得した商業物件については、安定的な収益が見込まれますが、当年度においては期中からの計上であり、当年度の建設コンサルタント事業及びファッションブランド事業の売上減少のカバーには至らない見込みであります。
 当年度の販売費及び一般管理費は、前年以上の削減に努め当初の予定を下回る見込みでありますが、売上総利益の減少を完全に補うには至らない見込みとなります。
また、当年度においてファッションブランド事業における収益構造の改善のため、店舗の閉鎖を行う予定でおります。
当該閉鎖に伴う損失を特別損失として計上する予定でおります。
 これらの結果、売上高、営業利益及び経常利益が前回予想を下回るほか、親会社株主に帰属する当期純利益は親会社株主に帰属する当期純損失となる見込みです。
売上増減営業増減経常増減利益増減
△15.2%△98.1%△96.1%―%


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