けんぞの投資関連ブログ

株を始めて3年半程のひよっこ投資家のブログです。

適時開示決算関連 2018/08/24

適時開示の決算発表結果

指数 始値 高値 安値 終値 前日差額 前日比
日経平均株価 22,484.0 22,602.0 22,452.0 22,602.0 191.0 0.85%
東証2部指数 7,074.0 7,107.0 7,060.0 7,105.0 53.0 0.75%
TOPIX 1,707.0 1,709.0 1,702.0 1,709.0 11.0 0.65%
東証マザーズ指数 978.0 995.0 977.0 995.0 18.0 1.85%
ジャスダック指数 163.0 163.0 162.0 163.0 1.0 0.48%



発表時刻:2018/08/24 15:00:00
会社:4707 J-キタック
タイトル:平成30年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180809495509.pdf

売上 営業利益 経常利益 純利益 売上進捗 営業進捗 経常進捗 利益進捗
1,955
2.6%
222
68.5%
244
77.8%
164
84.1%
75.83% 99.11% 107.02% 105.81%

発表時刻:2018/08/24 15:30:00
会社:3610 P-はかた匠工芸
タイトル:平成30年12月期 中間決算短信〔日本基準〕(非連結)
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180824400544.pdf

発表時刻:2018/08/24 15:30:00
会社:7959 オリバー
タイトル:平成30年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180822499860.pdf

売上 営業利益 経常利益 純利益
20,766
13.9%
1,955
17.4%
2,129
5.7%
1,393
0.9%

発表時刻:2018/08/24 15:30:00
会社:8068 菱洋エレク
タイトル:業績予想修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180822499639.pdf
変更理由:
平成31年1月期第2四半期連結累計期間の業績につきましては、サーバーワークステーションなどのITハードウェア製品の販売が減少したことに加え、デジタル家電向け半導体ビジネスが低調に推移したことから、売上高は当初予想を下回る見通しとなりましたが、高採算ビジネスの拡大等による売上総利益率の伸長により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ当初予想を上回る見通しとなりました。
また、平成31年1月期通期の業績につきましては、大型案件の立ち上がりを見込んでいることから売上高については期初予想を据え置き、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、第2四半期連結累計期間における当初予想からの上振れ分を予想に反映いたしました。
※ 上記の予想は、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや不確実性を含んでおります。
  実際の業績は様々な要因によりこれら業績予想とは異なる結果となり得ることをご承知おき下さい。

売上増減 営業増減 経常増減 利益増減
△4.3% 58.0% 48.3% 52.5%

発表時刻:2018/08/24 16:00:00
会社:4346 ネクシィーズグループ
タイトル:業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180824400435.pdf
変更理由:
 当社連結子会社である株式会社ブランジスタゲームが運営する3Dスマホクレーンゲーム「神の手」において、国内外で特別企画を第4四半期連結会計期間に実施する予定でした。
しかしながら、米Apple社により、新規ユーザーの受付及びアップデートが一時停止され、当初の計画に沿った企画の実施に至りませんでした。
 米Apple社との協議が長期化しており、当初予定しておりました第4四半期連結会計期間において、投資回収及び収益化が見込めないことから、当社連結子会社である株式会社ブランジスタが通期連結業績予想の修正を本日発表いたしました。
これを受け、当社も通期連結業績予想の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前回発表予想を下回る見込みであります。
 一方で、当社の主力事業であるエネルギー環境関連事業は、平成30年9月期第3四半期連結累計期間で売上高10,196百万円(前年同四半期比28.4%増)、セグメント利益2,746百万円(前年同四半期比32.4%増)となり、5期連続増収増益を達成いたしました。
 当社は、株式会社ハクビの当社が保有する全株式を平成29年11月に売却したため、当連結会計年度より同社を連結業績から除外しており2,065百万円の減収要因があるものの、エネルギー環境関連事業の好調により、株式会社ハクビを除いても前連結会計年度比で増収となる見込であり、売上高は、前回発表予想を据え置いております。

売上増減 営業増減 経常増減 利益増減
0.0% △9.5% △9.5% △9.5%

発表時刻:2018/08/24 16:00:00
会社:6176 M-ブランジスタ
タイトル:通期連結業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180824400618.pdf
変更理由:
 当社連結子会社である(株)ブランジスタゲームは、2018年9月期第3四半期連結累計期間に、3Dクレーンゲーム「神の手」のさらなる認知度の向上を目的として、テレビCMの全国放送をはじめとするプロモーションを積極的に実施し、費用が先行したものの、その結果180万ダウンロードを突破いたしました。
 その成果をふまえ、当社グループでは、第4四半期連結会計期間に、投資回収を目的として、国内においては、「神の手」配信開始2周年を記念し、アイドルがカラオケに来て歌ってくれる権利や、芸能人と食事を共にできる権利などが獲得できる特別企画を毎週実施することを予定しておりました。
また、海外事業展開として2018年7月下旬から台湾では、大人気アイドルグループとのコラボレーション企画の実施や、タイにおいても同時期から大人気アイドルグループとのコラボレーション企画、日本で人気のアニメコンテンツの現地展開、現地大手広告代理店と提携した大手メーカーとの神の手広告モデル企画などを続々と実施する予定でした。
 しかしながら、2018年7月17日付「3Dスマホクレーンゲーム「神の手」App Storeにおける新規ユーザーの受付、及びアップデートの一時停止の可能性」及び2018年8月6日付「2018年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」にてお知らせしましたとおり、米Apple社に対して「神の手」のアップデートを申請しているさなかの2018年7月14日に、米Apple社より、当該アップデート内容について『3Dスマホクレーンゲーム「神の手」のバーチャルとリアルを融合させたサービスモデルが、審査ガイドラインの3.1.1、3.1.5、及び5.2.3に適合せず、改善が必要である。
』との要請を受けました。
 これを受け、当社グループといたしましては、米Apple社の主張は、審査ガイドラインに照らし、合理性を欠くものと考え、米Apple社と協議を行いましたが、審査ガイドライン適合に関する合意に至らず、2018年7月21日に、米Apple社により、「神の手」のApp Storeにおける新規ユーザーの受付及びアップデートが一時停止されました。
 そのため、不本意ではありますが、当社グループでは第4四半期連結会計期間において当初想定していた特別企画が実施出来ない状況となりました。
 その後も当社グループでは米Apple社に対し、「神の手」のApp Storeにおける新規ユーザーの受付及びアップデートの一時停止措置解除の検討を要請しておりますが、現在も審査ガイドライン適合に関する合意に至らず、協議が長期化しております。
  したがいまして、第4四半期連結会計期間において、当初予定しておりました特別企画の実施や海外展開による新規ユーザー獲得を通じた投資回収及び収益化が見込めないことから、連結の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前回予想を下回る見込みであります。
 一方、売上高につきましては、既存事業である「電子雑誌」「ソリューション」が引き続き堅調に推移していることから、前回発表予想を据え置いております。
 なお、このような状況のもと、現在もApp Storeにおける新規ユーザーの受付及びアップデートが一時停止となっている「神の手」につきましては、引き続き米Apple社と交渉をすすめておりますが、同社との交渉が終わった段階もしくは、当社グループにおいて今後の方針を決定した段階で、その旨について業績に与える影響とともに速やかに公表いたします。

売上増減 営業増減 経常増減 利益増減
―% ―% ―% ―%

発表時刻:2018/08/24 17:00:00
会社:4592 M-サンバイオ
タイトル:平成31年1月期第2四半期累計期間の連結業績予想の修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180824400554.pdf
変更理由:
事業収益については、大日本住友製薬株式会社と共同で行っている米国慢性期脳梗塞臨床試験の開発協力金が、計画より早期に計上されるため、計画値を上記の通り修正します。
各利益については、当累計期間に計上予定であった研究開発及び製造に関わる費用が下期に計上されること、またカリフォルニア州再生医療機構からの補助金の一部が計画より早期の計上見込みであること、加えて円安による為替差益が発生したことにより、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計画値をそれぞれ上記の通り修正します。
なお、平成31年1月期(通期)の業績予想につきましては、平成30年3月13日に公表しました業績予想からの変更はありません。

売上増減 営業増減 経常増減 利益増減
30.9% ―% ―% ―%

発表時刻:2018/08/24 19:00:00
会社:3491 M-GA TECH
タイトル:業績予想の(上方)修正に関するお知らせ
リンク:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180824400673.pdf
変更理由:
 平成30年10月期における個別業績につきまして、売上高が7月25日時点の前回予想を上回ると見込まれるため、業績予想を上方修正することといたしました。
 これは主に、知名度向上により「Renosy」新規会員数が当初見込みより増加したことで、販売件数の増加に繋がったことが要因となります。
 なお、さらなる知名度の向上のための広告宣伝費用、Renosy事業拡大のための人件費を先行投資していくため、現段階においては、営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり当期純利益について、いずれも前回の数値から変更しておりません。

売上増減 営業増減 経常増減 利益増減
10.1% 0.0% 0.0% 0.0%



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